8月

近場の湖にてパ−チ釣り。

水温の高い浅瀬には魚影の見られない時期ですが、フロ−タ−に乗ってブレイクラインの沖を狙うとこの通り!
12月

クリスマスマルクトで賑わうデュッセルドルフ旧市街。その対岸で黙々とスペイキャスト練習に励む男一匹。。

それでは皆様よいお年を!






 
 
 
10月

秋も深まるオランダ、禁漁間際のオーストフォーネにて自己最高64cm。

見て、合わせて、乗って、走って!フライの醍醐味ここに極まれり!


TT NLへ
9月

秋晴れアルプス10日間ドライフライ強化合宿。

水量減った川は釣りやすく、定位してライズする魚を一匹一匹狙ってゆく至極のサイトフィッシング。Max47cmの元気なマスが3番ロッドの限界を試させてくれました。

TT Austriaへ

8月

オーストフォーネは異例のフィーバー!

熱波が過ぎたあとの湖、表層水温は20c前後とまだまだ高いものの、朝夕の魚の活性は上々。トップに浮かべたフライめがけ丸太のような魚体がド迫力のライズ!OV中毒、もう立ち直れません!


TT NLへ
夏休み

ノルウェイで白夜のフライフィッシング。オスロの北、スウェーデン国境を流れるTrysilの川。

川では小さなブラウン、湖ではパイクが相手をしてくれました。


TT Scandinaviaへ
7月

久々のOostvoorne、会心の釣り!

2月以来、まともなサイズを釣っていなかった僕、夕方4時間で55、57、58cmと立て続け。盆と正月とイースターが一度に来た騒ぎ!

いやあ、ええ夢みさせてもらいました。
(当分近寄らんことにしよ・・。
6月

今度はチロル州のHorlachbachへ。
魚のサイズ、数もさることながら、素晴らしい景観に大満足!

TT Austriaへ
5月末

3度目のオーストリア遠征。今回は魚の型もよく、尺上連発、40upも混じる楽しい釣りを満喫できました。澄みきった水、ライズする魚を狙ってのサイトフィッシングとくればドキドキ感は格別!


TT Austriaへ
5月24日

カナダ奥地でも北欧の湖でも、パイク王国アイルランドでも破れなかったメートルの壁。それが家から1時間の近場で果たせるとは!

遠出の憂鬱な雨降りの午後。突然の強烈なヒット!15分に及ぶ綱引きの末、捕らえたのは1mのビッグパイク!

5月10日

La Strangeにてドライフライの午後。

しかしこの金色の鱒は一体!?
5月1日

オランダの湖で予期せぬ大物!ハムは48、47cmと巨大パーチを二匹、さらにはパイクも!
5月3、4日

オーストフォーネは春の嵐。吹きすさぶ強風の中、ハムは見事にやってくれました。

(最近僕と魚の写真がありませんが、どうぞお気になさらず)


TT NLへ
4月16日

1年ぶりの帰国休暇。ドライフライにはまだ季節が幾分早いか、かわいいアメゴが4匹づつという釣果。

ともかく、懐かしい川の澄み切った流れにラインを浮かべるのは愉しい時間。
この上なく、たとえようもなく。
3月29/30日 

再びOostvoornsemeer。水温は12度。春の到来の兆しに期待も高ぶります。しかし魚たちはスポーニングで忙しく、僕らをかまう余裕はない様子。浅瀬では見事に色づいた巨大なマス達のペアリングも。

渋い釣りになりましたが、やはりハム様、きめるべきところはビシッと。産卵に参加しない個体は銀ピカのまま春を過ごすようです。
3月8日

久々のベルギー、LaStrangeにいってきました。水温はまだ8c程度で魚の活性も渋い状態。二人ともなんとか二匹ずつ。


一方で‘通’らしき人のなかには沢山釣っている人もいるんですけどねぇ?
2月22/23日 Oostvoornsemeer

幸い空は快晴。暖かな陽光を背に、今年の初場所を迎えることができました。


昨年たっぷり苦しめられたこの湖、真昼間には魚の気配もなく、と思っていると、『きたっ!』響き渡るリールの逆転音、開始一時間も経たず、こんなことって!?
激しいファイトの末、ランディングした非のうちどころない男前。‘感動で泣きそう’とハム。いや、お見事!

初場所を大白星で飾り、
実釣一時間でハムは早くもご満足、‘車に帰って昼寝しとこかなモード’。僕の03年初場所、いきなりプレッシャーのもとスタート!


TT NLへ

- 2003-